だから、どうしたら英語が上達するのか?!簡単で大切な勉強方法を、初めから読むと分かり易く紹介。
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どうも、シンゴです。

今回から、英語上達の具体的な勉強例を紹介していきます。 参考にしてみてください。 
その前に、ここで紹介する上達方法のターゲットになる人達を決めましょう。 何を目指して勉強するかにより、勉強方法は変わってきますし、全部の人達をカバーするのは難しいですからね。

そこで、このような感じで目標設定します。

 スピーキング: ネイティブスピーカーと会話しても、80%以上は不自由なく言いたい事が言える
 リスニング: ネイティブスピーカーと会話しても、75%以上は不自由なく聞き取れる
 リーディング: 新聞の社会欄の記事が、辞書無しで読んでも75%以上は理解できる
 ライティング: 簡単な文章表現でもOKなので、このページのここまでの日本語表記を85%以上は翻訳できる

これぐらいできれば、いわゆる「日常会話でペラペラ」のレベルは、間違いなく達成できるはずです。 ちなみに、%の数字は、私自身の経験と、周りの日本人の人達の様子をみて決めさせてもらいました。 なので、数字は人によって上下すると思います。 あと、%の数字が項目によって違うのも、理由があります。 それは、別の機会に書きます。 

上達法: とにかく単語を覚える

まずは、英単語を覚えましょう。 英単語が分からないと、読み書きはもちろん、話すことも、聞くことも、何も出来ません。 どのレベルを目指す人にとっても、単語を覚えるのは基本中の基本です。
 
実は、この言葉、私の浪人中の英語講師に言われた言葉です。「まず単語を一つでも多く覚えろ。難しい事を覚えるのは、それからだ」と。 20代半ばに英語の勉強を再開して、改めてこの言葉がその通りだと分かりました。 英単語を知らないってことは、日本語で言えば、このページに書かれてる言葉が分からないってことですから、マズイですよね。 何はともあれ、まずは英単語の数を増やしましょう。 ややこしい勉強は、その後じゃないとスタートできません。 

例えば、以下の簡単な文章でチェックしてみましょう。

 I play soccer. (私はサッカーをします)
もしこの文章で、Playの意味が分からないと、

 I ???? soccer.  (私はサッカー????) 
となりますよね。 サッカーをするのか、見るのか、好きなのか、嫌いなのか??? Play という単語一つ知らないだけで、話しが全く分からなくなります。 

もし以下のように、少しでも文章が長くなってしまうと、

 I play soccer with my friends every Sunday. (私は、毎週日曜日に、私の友達と一緒にサッカーをします)

 I ???? soccer ???? my friends every ?????. (私は、毎????、私の友達????、サッカーを????)

これでは、お手上げですね。 
浪人時代の英語講師は、「日本語訳の問題で、分からない単語が3個出てきたら解くのに時間がかかる。5個出てきたら、まず正解できない」と言ってたのも覚えてます。 大学受験ではないので、そこまで気にする必要はないですが、やはり数多く覚えないと厳しいです。 

英単語は知っているか、知らないかの勝負です。 逆に、覚えれば覚えるほど上達が目に見えてきます。 例えば、単語を並べるだけでも最低限の会話は出来たりしますから、上の例文も、
Play, soccer, friends, Sunday
てな感じで、あとはまさにその人のコミュニケーション力で乗り切れなくもありません。 もちろん、文章になってたほうが良いに決まってますが。 

まずは、知ってる単語の数を増やす作業、ぜひ始めてください。

でもって次回は、さらに具体的に、効率的な覚え方、覚える単語数、覚える際の注意点、良い教材なんかについて教えます。



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シンゴです、こんにちは。 

英単語の学習方法の2回目です。 覚える時に、「ここを注意しましょう!」というポイント紹介です。 英単語の習得は、地道で単調な勉強になりがちです。 なので、ハッキリ言って、退屈です。 だからこそ、効率良くやらないと、挫折しやすいです。 

そこで今回は5つある以下の注意点の、前半の2つ、について紹介します。

 注意点1: 漢字暗記方式で覚える
 注意点2: コンスタントに休まず続けて覚える
 注意点3: 単語の意味は丸覚えでなく、ニュアンスで覚える
 注意点4: 正確な発音も一緒に覚える
 注意点5: 単語暗記以外の勉強と、バランスよく続ける


注意点1: 漢字暗記方式で覚える

英単語の覚え方は人それぞれ、自分に合ったやり方で問題ありません。 英単語の暗記本を覚えたり、雑誌や英字新聞などを読んで数を増やしたり、映画やTVなどから拾い取ったり。 自分がベストの結果が出る勉強方法が、やはりベストです。 しかし、初心者で自信が無い人や、単語の暗記方法が確立してない人も多いですよね。 そんな人達には、英単語専用の暗記本などを使って、多くの単語を叩き込む方式 をお奨めします。 

理由は簡単。 知らない単語が多いと何も出来ないのですから、例えば「リスニングしながら単語を覚える」などのセット方式は、やり始めても負担が多く嫌になります。 小学生の時の漢字暗記方を思い出してください。 新しい漢字を、ノートに何回も集中して書かかされた経験ありますよね(もしかしたら、うちの学校だけのやり方だったのかもしれないが)。 あれと一緒です。 まずは、多くの基礎となる単語を他の勉強との抱き合わせでなく、独立して覚えましょう。 聞きながら、読みながら、書きながら方式は、単語+αで、二つのことを同時にやるのですから、ある程度レベルが上がってからをお奨めします。 

使う教材は、できるだけ単語の暗記専用本を使うのがいいかと思います。 なぜなら、使用頻度の高い、基礎単語を中心に書いてあるからです。 私は、大学受験の時に使った、
英単語ターゲット1900―大学入試出る順 (大学JUKEN新書) という単語本を再登場させました。 
文章や会話の流れから覚える手法の本もあるようですが、それらは、ある程度理解できるレベルになった人には効果を発揮します。 それまでは、知らない単語が多く“つっかえつっかえ”だと、文章を読むのが億劫で、勉強する気なくなります。 そこで、「単語は単語で独立してやる」、その方が注意が散漫しないでしょう。 私も、単語はほぼゼロからの再出発だったので、ターゲットは役立ちました。 


注意点2: コンスタントに休まず続ける

前回書いた、浪人時代の英語講師の名言が、もう一つあります。 彼は、こう教えてくれました。 「暗記できる英単語の数は現状維持ができない。ドンドン覚えて数を増やすか、怠けて減らすかだ。 他の勉強はサボってもいいが、英単語の勉強だけはサボらず続けろ」。 まさにその通りです。 どんな暗記方法を取っても、これは共通の法則です。
漢字も一緒ですよね。 日頃あまり使わないと、「あれ!?この漢字何だっけ?とか、「どうやって書くんだっけ?」と忘れますよね。 英単語は、漢字よりも、日常生活では更に使用機会がありません。 従って、コンスタントに叩き込まないと、スグに忘れます。 

叩き込み方式で覚える単語数は、2000~3000語ぐらいが読み書きで何とかなるOKラインかと思います。 実際、私がターゲット1900の本で覚えたのは、それぐらいです。 この時、覚えるのは普段良く使う基礎単語だけでOKです。 難しい単語や、スラング的な単語は覚える必要ありません。 基礎を固めないと、上達が遅れます。

それ以上は、叩き込みではなく、英字の新聞や雑誌を読んで数を増やしたり、別の暗記方法の本を使うなど、ステップUPの工夫をしてください。 逆に、基礎単語を覚えたこの辺でやり方を変えないと、辛くて飽きてきます。 ちなみに、大学受験に必要な単語数は、2000~5000と様々みたいな事を聞きました。 普通の会話では、ネイティブスピーカーは、1万語前後だとか。 

いずれにしても、ある程度自分で自信が持てるレベルまで、地道に頑張る必要があります。
次回は、注意点の残り3つを詳しく紹介します。 




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シンゴです、どうも。 

早速、英単語の学習、始めてますか? 思い立ったが吉日でやり出さないと、いつまでたっても「やろう、やろう」で終わりますので、とにかくスタートしてください。
それでは、英単語を覚える際の注意点その2、今回は残り3つのポイントについて説明しようと思ったのですが。。。
注意点3は、詳しい説明が必要なので、今回は3つ目のポイントのみじっくり紹介します。

注意点3: 単語の意味はニュアンスで覚える

単語の意味を覚える際には、「大元の意味は@@@@で、大まかでは@#@#なニュアンスの言葉だ」、といった感じで覚えてください。 なぜなら、、、

 日本語の表現の発想と、英語の表現の発想が違うので  単語の意味を広くとらえておかないと  実際に使う時に応用が利かず  ポン! と言葉が出てこない

これが理由です。
文章で説明しても難しいと思うので、まずは例から。

 例: Have という単語。 
多くの人は、「持つ」とか、「持っている」とかいう意味で覚えてると思います。 しかし、「Have = 持っている」 とだけ覚えてしまうと、実際に英語で読み書きしたり、会話したりする時に発想の応用が利かず、使えません。

例えば、
 I have a big car. (私は、大きな車を持っている)
これは、一般的でピンと来ますよね。 なぜなら、日本語の表現発想と、英語の表現発想が似ているからです。

では、こんな表現を英語で伝える場合、どんな表現が一般的でしょうか?
 「私は、毎朝、コーヒーを飲みます」 

これを英語で言う表現法はいろいろありますが、
 I have some coffee every morning.
こんな風に、Haveが使われます

直訳だと「私は、毎朝、コーヒーを持つ」になります。 しかし、こんな表現の発想は、日本語では無いですよね。 普通は「毎朝コーヒーを飲む」を発想するでしょう。 Drink=飲むを知ってる人は多いでしょうが、Haveの発想は知らないと出てこないですよね。 
しかし、英語では「飲む」の発想に、「Have 」も使用するのです。 こんな時に、「Have = 持つ」とだけ暗記していると、「飲む」という日本語の発想と、「Have」の英語側の発想がくっつきません。 その結果、せっかく覚えた単語の応用が利かず、使えないことになります。

もう1例やりましょうか。
 日本語の発想で: 「新しい政府は、問題が山積みだ」
 英語の発想だと:  The new government has many problems.

といった感じになります。 直訳だと「新しい政府は、多くの問題を持っている」になります。 ややピンと来る発想かもしれないですが、「問題が山積みだ」、と言う表現が最初に頭に浮かんだら、Haveは出てくる発想ありますか?

大元の意味に基づいて、単語の大まかなニュアンスを覚える大切さ、これで分かりましたか。 このように、単語の意味合いを広く覚えておくと効果が出てきます。 特に、瞬時の理解が必要な会話の時には「英語の発想力」を持っていないとキツイですから、この覚え方は上達を早めます。

しかし、ハッキリ言ってこの暗記方法を進めていくのは、私も最初は難しかったです。 どうしても、大元の意味Onlyをそのまま丸暗記しちゃいますよね。 けど、辞書を引けば一目瞭然ですが、Haveのように、1つの単語がいくつもの意味を持ってる場合がほとんどです。 それを一個づつ暗記してたらキリが無い。 だからこそ、この「ニュアンス方式」で攻めて行きましょう。 最初はキツイですが、この覚え方を身に付ければ、実践使用の時はスムーズにできますよ。

次回は、英単語勉強の注意点、4と5です。




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どうも、シンゴです。 

英単語学習、進んでますか? そうそう、一日に覚える単語数ですが、コンスタントにやり続けることのできる量でやりましょう。 無理に数をこなしても続きませんから。 

さて、今日の本題です、 英単語を覚える際の注意点の4と5です。。。 
のはずだったんですが、注意点4も分かりやすい説明が必要なので、今回は4だけです。 すみません。

注意点4: 正確な発音も一緒に覚える

英単語を覚える時は、どうしても意味の暗記に集中がいってしまいます。 仕方がないのですが、覚える時には必ず発音も覚えましょう。 なぜなら、単語の意味だけ覚えても、リスニングとスピーキングの時、そうです、人との会話の時に使えないからです。 発音を知らないと、耳の機能が必要な会話の時に困ります。 

分かりやすく、既に日本語化した単語の例で見てみると。。。
Radio(ラジオ)とか、Computer(コンピューター)とか、Chocolate(チョコレート)とか、Tobacco(タバコ)とか、、、、。 
これら知ってる単語でも、正確な発音を知らないと、実際の会話の時に;
1 相手の言ってる事が聞き取れない
2 自分の言ってる事が伝わらない


という事態になります。 で、相手にゆっくりユックリしゃべってもらうと、「なんだ、コンピューターって言ってるのか!」とか、何度も相手に言い聞かせて、やっと「Oh! Computer!」といったやり取りになってしまいます。 こんな経験ある人、多いですよね。 せっかく覚えても、これじゃ悔しくないですか。 これが新しく覚える単語となると、なおさら注意が必要です。 後々にリスニングやスピーキングの勉強の時に、また発音の勉強もする二度手間を避けるためにも、単語を覚える段階で発音も覚えると上達が早いです。

しかし、この正しい発音を覚えるのは難しいです。 暗記本には、あの変な発音記号が書いてますが、あんなの読めない、と言うか見ても元の発音サウンド知らないですから、意味無いですよね。 結局、ローマ字読みで覚えてしまいがちです。 しかし、それだと間違って覚える単語がほとんどですので、どうせ覚えるなら発音も正しく行きましょう。 ちなみに、ネイティブの友達にあの発音記号の事を聞いたら、知らないヤツもたくさんいました。 あれは、誰が作ったんですかね??? 
 
この発音対策は、やはり耳から聞いて覚えるのが一番です そこで、リスニングやスピーキングの勉強をうまく利用すると上達が早くなります。 やり方は次回の注意点5でも説明しますが、この段階では「聞きながら」、「話しながら」覚える方法とは違うので注意してください。
 
CD付きの単語本であれば、そこで発音をチェックしながら覚えるのも手です。 そしたら、私が使った英単語ターゲット1900―大学入試出る順 (大学JUKEN新書) のDS版があるそうで、私もチェックしてみました。 これは、発音も教えてくれるから、本のみでやるより、かなり使えました。 世の中、便利になりますね 



このソフトでなくてもいいですが、意味と発音の両方ができる勉強をやると効果的です。 こんなページもありました  
MSN Encarta
http://encarta.msn.com/encnet/features/dictionary/Pronounce.aspx
BBC Learning English
http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/grammar/pron/sounds/

日本語の発音用サイトは見つかりませんでしたが、どっかにあると思いますよ。

ということで、単語の発音を覚えながら暗記作業をすると、全体の上達が早くなります。

次回は、いよいよ最後の注意点5、単語暗記以外の勉強と、バランスよく続ける その理由と方法です。 乞うご期待。

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こんにちは、シンゴです。

今日は、早速いきましょう。 単語勉強の注意点5です。

注意点5: 単語暗記以外の勉強と、バランスよく続ける

最初に書きましたが、単語を覚えるには地道で粘り強い努力が必要です。 従って、英語の勉強の中でも一番つまらない作業かもしれません。 しかも、単語の暗記だけやってるわけにもいかないですよね。 他の4つの勉強、リーディング、ライティング、リスニング、スピーキング、これらも同時進行でやる必要があります。 しかし、単語力が弱すぎると、「他の勉強をしてもウマク上達しない」というジレンマも出ます。 そこで、それを解消するために、単語の勉強と他の4つを、バランス良くMixさる上達法の紹介です。

バランス良くMixする勉強とは;
 単語を集中して覚える  その他の勉強をやる時に  単語力が上達してるかどうかチェックしながら  他の勉強に集中する

という流れです。 要するに、単語以外の勉強をする時は、「覚えた単語を覚えているか確認したり、使いこなせるか試しながら勉強する」、この意識を持ちながらやると上達します。 逆に、この意識が無いと、せっかく覚えた単語とその他の勉強とのリンクが弱く、両方とも効果が半減します。 また、以前に書いたように、聞きながら、読みながら、書きながら、話しながらの勉強になりがちで、「単語+他の分野」と2つの勉強を同時にする感覚を受け、勉強が辛く感じます。

例えば、イチローの9年連続200本ヒット達成の文章を読んでみてください。

Ichiro Suzuki stands alone on another Major League pedestal, getting there on Sunday night with one of his specialties -- an infield single.
After going 1-for-4 in the rain-delayed opener of a doubleheader to close within one of the 200-hit mark, the Mariners right fielder legged out a slow roller to shortstop Elvis Andrus with two outs in the second inning of Game 2, a 5-0 win for the Mariners.

(原文はこっちのページ)  http://mariners.mlb.com/news/article.jsp?ymd=20090913&content_id=6938034&vkey=news_mlb&fext=.jsp&c_id=mlb
 
このたった2文の文章でも、単語力が弱すぎるうちに読むと、「分からん。無理だ」という意識が出ちゃいますよね。 けど、知ってる単語が増えてくれば、「これは読めるぞ」とか、「この単語はこう使うのか」なんてことが分かって、単語力UPの効果を見ることができます。 つまり、「あ!この単語か!」とか、「これは覚えたけど、忘れてる」と目に見えて判断がつきやすく、努力の成果が実感できます。 その結果、リーディングもスムーズ感が増して、遣り甲斐も出てきます。 同じように、他の分野でも「単語の上達」を意識しながらやると、相乗効果のやる気UPで、英語上達が早くなります。 

ここまで、単語勉強方の注意点を5個あげました。

注意点1: 漢字暗記方式で覚える
注意点2: コンスタントに休まず続けて覚える
注意点3: 単語の意味は丸覚えでなく、ニュアンスで覚える
注意点4: 正確な発音も一緒に覚える
注意点5: 単語暗記以外の勉強と、バランスよく続ける


単調作業の単語の勉強は、どうしてもダラダラになりがちで、飽きが来るのも他の分野より早いです。 しかし、単語力が弱い=上達が遅い になってしまいます。 だからこそ、これらの注意点を意識しながらやると上達が早くなります。

次回は、参考までに、私の実際にやってみた単語勉強方と教材なんかを紹介します。  





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